太郎坊日記

tarobow.exblog.jp
淡海のナマズのひとりごと。。。
by tarobowgoo
プロフィールを見る
画像一覧
Twitter
  Top
カテゴリ:楽しい釣り( 132 )
|
|
2011年 04月 30日 |
b0142354_17552293.jpg


 あさがた

 いってまいりました!

 
b0142354_1756235.jpg


 こんな感じのところを打っていきましたが、

 釣れず。。。

 ま、

 いつか、魚がいればつれるでしょう!

 雰囲気はよかったんですが。。。

 




 で、

 やっちまったのは、

 その後

 サイフなくしちゃいました。。。

 ショック(泣


 もう

 ゴールデンウィークは

 ほぼ

 終了。。。

 あーあ

 やらかした。。。

 
 また、なんかいいことあるやろ!

 とうぶん、おとなしくしとけってことやな
[PR]
2011年 04月 24日 |
b0142354_15105397.jpg


 今朝も、釣りにいってきました。

 あさが遅かったので、おかっぱりですが、

 あいもかわらずノーバイト。。

 家に帰ってからは、娘とザリガニとりです。

 こんな感じで子持ちのザリが多いです。

 子持ちのやつだけ、かなり動きがスローなので

 これを喰ってるのかな?



b0142354_15125332.jpg


b0142354_151381.jpg


 浮き輪で浮いたり、トップで快適に釣りをしようと思ったら、

 人でいっぱいのGWを避けて、5月中旬くらいからかななんてのんきに考えております。

 浮き輪用にというわけじゃないんですが、もっているフライロッドで最短の竿

 ラミグラスのブランクで組んでもらった、7ftの7番です。

 まさか、ガス代が150円/Lともなるとは思ってもみなかったんですが、滋賀からサーフにでようとおもったら

 1釣行につき、ボクの車だと、6000円近く出て行ってしまいます。さすがにこのご時世

 安近短で、やっぱりウォームウォーターの釣りがメインになります。


 バスと雷魚とナマズにお相手してもらいましょ。

 交通費の6000円あれば、あんなことやこんなことができるしね!
[PR]
2011年 04月 22日 |
b0142354_12574574.jpg


 あゆ

 遡上ってまいりました!

 さて

 もうそろそろ

 動き出すかな。

 その前に

 稟議をあげなきゃ
[PR]
2011年 04月 22日 |
b0142354_0162230.jpg


 最近

 夜中に

 1本は巻いて寝ようと

 来るべき海

 アユの遡上にむけて

 少しずつ

 準備しております。

 目玉

 シールアイのを使えばいいんですが、

 黒目を黒以外の色にしたくて

 タックシールを使って

 小細工しております。

 赤目

 は個人的にいい感じ!
[PR]
2011年 04月 11日 |
b0142354_1841343.jpg


 Fly tyinng で検索していたら

 Surf Talk

 にあたりました。

 ご存知の方も多いかも。

 おもしろいです。

 みなさん、いろんなことをかんがえてるんですね。

 Kinky Muddler


 某別冊にもでてましたね。

 軽そうで

 ボリューミーで

 なんかすごくイイカンジ
[PR]
2011年 04月 11日 |
 昨日

 琵琶湖へ釣りに行ってきました。

 湖東の流入河川河口で1時間

 内湖で1時間

 さっぱり無反応です。(汗)

 流入河川では、コアユが接岸してないかなぁと思ってたんですが、まだの模様。

 午前6時ころ、ブユ(通称 琵琶湖虫)の乱舞があったんですが、それに反応する魚もなし。。

 水の中に手をつっこむと「冷たい」と感じるくらいまだ冷たい。。。

 
 内湖に移動して、

 日当たりのすごく良いシャローで、この時期特有の小魚釣りの方々が入らないところでやってみました。

 そんなシャローですから、水鳥が休憩しているわけで、、

 到着したとたんに水面は大騒ぎ。。。

 1時間

 キャストして

 無反応。。。



 午後からは、稲の苗つくりの作業手伝いがあるので、8時に撤収でした。。



 釣れない話はこれくらいにして。。。

 一人反省会をしていて考えていたことを忘れないようにココに書いときます。

 ルアー(ワームも)とフライのおおきな違いってなんやろう。

 一番おおきな違いは、当たり前なんですが、その素材の硬さ。

 ルアーは、波や流れの強弱に関わらず、頭の向きこそ変わっても、その硬さゆえフォルムがかわらない。

 ぼくのつくるフライは繊維の集合体なんで、後ろからくる波やら、横から斜めからくる流れで、つどフォルムが変わっちゃってる。

 琵琶湖や港湾なんかで、フライをやるぶんには、フライのフォルムがおおきく変わるなんてことは、ババ荒れでもないかぎりない気

 がいたします。

 でもサーフでやってたり、ピンポイントでダバダバ流れているとこにフライを通してるときは、水中に入る前と入った後で、ぜんぜん

 違う物体になってる可能性大やなと思うわけです。

 昨日の午前中、フォームミノーを投げ倒していて、そう思いました。

 このフォームミノー、たまたまフライロッドでしか投げられない軽さだからフライになってるけどもや

 完全にコンセプトは、ルアーやなと。

 使っているフライがルアーちっくだなんて無粋なことは言う気はなくて

 どういうフライが、波間に投じても、ごっついカレントの中に投じても

 魚から見たフォルムを変えずに、ひっぱってこれるのか。

 この観点から、つくるフライを考えていかんと

 サーフでの結果がいつまでたっても伸びないなぁと

 思った次第です。
[PR]
2011年 02月 26日 |
だいぶ昔にいったんですが

やはりというか、なんちゅうか

初釣りはアカンかったです。。。

b0142354_1531579.jpg


1回だけ写真のフライじゃないんですが、なんかの感触があったんですが、たぶん気のせいです。。


子供連れだったので、子供たちは湖面際を楽しそうにあそんでいました

b0142354_1534585.jpg



帰宅後は、親子でフライを巻いていました。

b0142354_15345213.jpg





びわ湖では、本モロコがけっこういました。もう、産卵の時期です。

モロコとコアユを狙いにきているヤツをとりにいくより、卵持ちのモロコを釣ったほうがいいかも(汗)
[PR]
2011年 02月 14日 |
b0142354_17312948.jpg


先週末は、

世の中では3連休というらしい。

日曜日がなんとか休みだったので、子供と外で遊んでいるついでに

キャスティングの練習です。

今日は、#10ロッドにRio Outboundの#7(275gr)をのせて投げました。

こないだの#9よりは、ラインの重みを感じて投げられます。

が、やっぱりホールのタイミングがあってないんでしょう。

20mくらいしか飛ばない。。。。

しかも、OutBoundのヘッドがさお先からでてしまうと急にラインの力が抜けてしまう感覚がでてしまう。

ヘッド全体がさお先からでないくらいで投げるのがちょうどいい感じです。

いままで、というか海フライを始めるまでは、そんなにキャスティングに気を使ってこなかったバチがいまさら来てるかんじです。


このRioの凶悪Outboundもそうなんですが、
シンキングラインの番手と重さをみていると、どの竿にどのラインをあわせるのがいいのか
混乱します。。。

例えば
Airfloの40+ WF8S7は、8番といいつつ、ヘッド全長で330grもあるし
3MのストライパーWF8Sも 8番といいつつ、ヘッド全長で270grある。。

グレイン表示をあんまり意識せずにラインを選んでもいいのかな。。。

悩みます。(悩むのも楽しいんですが、お財布が痛いです。。。)
[PR]
2011年 01月 30日 |
b0142354_2320752.jpg


寒い中

風吹きすさぶ中

午前中、キャスティング練習に行ってまいりました。

子供と公園にいったついでなんですが。。。

あまりの寒さと風で、水車が凍ってます。。

10wtの竿に、マスタリーストライパーのWF9S1を乗せて振ってみました。

20mほどしか飛びません(汗)

やっぱり、指定通りの10wtにしないとアカンかな。

ホールのタイミングがあってないような気もするな。


あまりに寒いので、12時半に終了して自宅に引き上げ

こどもたちをヒザにのせて、フライをマキマキしてました。

b0142354_2326392.jpg



さっさと繁忙期を終えて、サーフへでたいです。
[PR]
2011年 01月 11日 |
年末年始に引越しをして、釣り道具の整理をしました。

主に、一般の方からみても目立つ「釣竿」の整理がメインです。

リールやルアー、フライは、BOXにしまえて、収まりよくなりますが

なかなか釣竿は、林のようになってしまうと、その存在は大きなものになります。。。

お恥ずかしながら、バス、ハス等淡水魚、サーフの対象魚をルアーとフライの両方でやっておりますと

一般の釣りをしない方からみて「腕は2本しかないのに、なんでそんなに竿がいるの?」となるわけでございます。

よくよく考えてみると、魚を連れてくるのは「釣り針」で、魚をフックセットできるかどうかは、ボクの「ウデ」しだい

釣り道具の中で、竿が一番趣味性が嗜好性が高いものなんじゃないかと思うわけです。

趣味性が高いから、数が増えてしまうんですが。。。

水面でルアーを使こて、バスを釣るときは、80年代中盤くらいの竿を使っています。

あきらかに自分がルアーをはじめたアノ頃のノスタルジーだけです。

ボクより1世代上の先輩方が憧れる70年代の道具、特に竿については

いまいちピンときません。

日本のバス用ルアー竿で言えば、スーパーストライクは理解できても、スーパーストライカーはピンとこないのです。




ノスタルジーを排除して、道具として純粋にみたときに、

ヴィンテージやオールドの道具は、どのように響くのか、知りたい自分がいます。

知りたい

試してみたい


欲求は限りないです。

が、

新しく引越しした住まいに、竿が増えることは避けたい。。。

すごくチッポケなことですが、

自分の中で大きくジレンマになってます。。。
[PR]